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ユビレジって結局何ができるの?料金や機能について1~10まで徹底解説!

「ユビレジ」は、エアレジ・スマレジと並んで3大タブレットPOSレジと言われるサービスの一つであり、日本で最初のタブレットPOSとしても有名です。そんな「ユビレジ」は2020年2月にロゴデザイン及び、サービス名称がリニューアルし、ますますパワーアップしています。
本記事では、今回新たに一新したユビレジで使える機能や料金、サービスなどについて徹底解説します。

ユビレジとは

ユビレジは世界初のiPadを利用したPOSレジとして2010年にiPadが発売されて以来、サービスを提供している、まさにiPadを利用したPOSレジのパイオニアといえるレジになります。現在ユビレジの加盟店は30,000店舗以上に上ります。
ユビレジの主な対応業種としては、「飲食店」「小売業」などで利用されており、継続率は99%という驚異的な数字をたたき出しています。通常無料や、月額で導入費用が安価で利用できるタブレットPOSレジの場合は、離脱率も高いのも事実です。そんな中で、99%の方が継続的にユビレジを利用されるということは、使ってみて満足できる、その他のタブレットにはない魅力があることに他ならないのでしょう。
この魅力を見つけ出すために、料金体制から利用できる機能、その他の連携サービスを紹介します。

プラン・料金一覧

早速ユビレジのプランを見ていきますが、無料で使える「お試しプラン」と、通常時に利用する「プレミアムプラン」、そしてオプションがあります。

お試しプラン

  • 月額利用料:0円
  • 基本的なPOS機能
  • 売上データ表示(過去72時間分のみ表示)
  • カード決済サービス連携可
  • メールサポート在り

お試しプランには一部機能の制限があります。無料で利用したい方に必要なものは、利用できるiPadと通信環境になります。iPadと店内で使えるネット通信環境があれば、まずは試しにこちらで実際に店舗で利用してみてはいかがでしょうか?

プレミアムプラン

  • 月額利用料:6,900円
  • 基本的なPOS機能
  • 売上データ表示(本プラン期間中のデータ全て表示可能)
  • カード決済サービス連携可
  • メールサポート在り
  • 電話サポート在り
  • ポイント連携機能
  • 複数店舗管理
  • レポート機能

こちらは通常時に使う「プレミアムプラン」になります。無料プランとの違いは電話サポートが利用可能であるということと、ポイント連携・売上共有・レポート機能、そしてプラン利用期間中の全データを制限無しで利用できる点です。

※飲食店向けプラン、小売店向けプラン、カスタマイズプランというものも以前はありましたが、2019年10月からのプラン改定によりなくなりました。

その他割引・オプション

その他の料金設定として、ユビレジは1年間分をまとめて契約することで割引が適用されます。

年払い(長期契約割引)

年払いで契約すると、5%の割引になります。

内容 年払い適用価格
ユビレジ プレミアムプラン 6,555円
(78,660円 / 1年)
オプション : ハンディ1台
(ユビレジハンディ利用)
1,425円
(17,100円 / 1年)
オプション : 在庫管理システム
(ユビレジ 在庫管理利用)
4,275円
(51,300円 / 1年)

電話サポートプレミアム

  • 月額 : ¥2,000 / 1店舗
  • 対応時間 : 10時~22時 (365日対応可)

イベント利用時プラン

意外と嬉しい機能としては、このイベント貸し出しプランになります。ちょっとしたイベントやコンサートでのグッズ販売などでの売上を管理するときにPOSレジを持っていくことはできませんが、このようなレンタル機器を週間だけレンタルできるのはわざわざiPadを購入しなくても便利に使えるので、フリーマーケットなどに出店したりコミケに出店する際に検討したいプランではないでしょうか。

  • 週額 30,000円/レジ
  • レンタル内容物:iPad・コンパクトレジスター・ワイヤレスバーコードリーダー・Pocket WiFi
オプション
  • iPadキッティング / 1台 2,000円
  • 設置・現地トレーニング作業 ¥60,000〜 (※ 場所により交通費をご請求させていただきます)
  • イベント立会 ¥50,000〜 (※ 場所により交通費をご請求させていただきます)

支払い方法

以上のプランや料金、割引等をうけてユビレジを導入する場合の実際のお支払い方法としては、下記の3種類になりますが、イベントプランのお支払いはお客様の個別相談となるようです。

  • 銀行振込
  • 銀行引き落とし
  • カード決済

※ イベントプランのお支払いは、お客様ごとに個別のご相談となります。

ユビレジの機能一覧

さて、ユビレジのプランや料金について、ある程度認識していただいたところで実際にユビレジでどんなことが出来るのか?普通のレジとは何が違うのかを紹介してまいります。

レジ機能

基本的な会計・レジ機能に加えて、商品の一括登録やレシートのカスタマイズ、周辺機器との連携と便利な機能が充実しています。よく売れる商品や客層タグなどをあらかじめ入力してテンプレートとしても利用できます。

また会計時にメモや顧客の写真をデータとして残しておくことが可能です。また会計の保留・単品値引き・売り掛け・返品処理・取消し処理・端数処理・担当者登録・CSVファイルでの商品マスタアップ・メニューの予約更新・領収書印刷・レシートカスタマイズ・取引履歴閲覧・タグ設定・などが可能です。

売上管理・分析

リアルタイムでの売上管理はもちろん、ブラウザから日別・月別・商品別・部門別・客層別など様々な分析により「店舗の見える化」ができます。

上記の画像のように、単品商品での売上の推移を確認することができることと、顧客層をタグでセグメントワケすることで、セグメント別の売上傾向を把握・分析することができます。さらに一緒によく購入されている商品等も一緒に表示されますので、オリジナルの商品組み合わせ・セットをPOSレジのデータから効率的に生み出すことが可能になるはずです。

顧客管理 / CRM

写真と名前等を管理することができます。また、どのようなお客様がどのような商品を購入したのかということや、リピート率や購入回数まで確認することができます。さらに上記のようにお客様をある程度のセグメント・分類をタグとして分けることでそれぞれのカテゴリーごとの売上を確認することができます。

クレジットカード決済・スマホ決済

「ユビレジ」では、クレジットカード・電子マネー・QRコード・バーコードといった多彩なキャッシュレス決済サービスに対応し、脱現金化という時代のニーズに合わせたPOSレジへと進化しています。ここでは現在連携しているキャッシュレス決済を紹介します。

楽天ペイ(実店舗決済)

圧倒的なユーザー数を誇る楽天ペイ。現在は6ブランドに対応し、手数料が一律3.24〜3.74%となっています。実質0円(カードリーダー購入後キャッシュバック)でカード決済を開始することができ、月額費用や維持費用などはかかりません。楽天銀行を利用する場合、365日翌日入金対応なので楽天銀行との連携がお得です。楽天カードでポイント支払いをすることも可能です。

Coiney(コイニー)

現在6ブランドに対応しており、気軽にカード決済を始めることが出来ます。月額固定費や維持費は一切かからず、決済手数料も3.24%から利用することが可能。国際セキュリティ基準のPCI DSSに完全準拠しているため安心して利用することができます。またユビレジとコイニーのカード決済は、シームレスな連携となっており、スムーズに会計を済ませることが可能です。
さらにコイニーでは、オンライン決済「Coineyペイジ」、中国で日常的に使用されている「WeChat Pay」などさまざまな決済サービスを利用することができるのも魅力の一つです。

StarPay(スターペイ)

StarPay(スターペイ)は、国内外の主要なQRコード・バーコード決済ブランドを一括管理できるマルチ決済サービスです。自動識別機能により一つの端末で複数の決済サービスをまとめることができるため、レジの煩雑化を防ぐことができシームレスに会計業務を済ませることができます。導入・運用コストが少なく現在10万拠点を超える加盟店から支持されているサービスです。

Square(スクエア)

Square(スクエア)は、「専用端末が高い」「導入まで時間がかかる」「入金手続きが大変」といった課題を解決してくれるクレジットカード決済端末です。レジからそのままカード決済画面に切り替わり、サインは画面上で直接行うため操作時間の短縮になります。また専用リーダーは7,980円と手頃で月額費用0円、振込手数料負担なしのため気軽に始めたい店舗におすすめといえるでしょう。

オムニカード・ペイメント

オムニカード・ペイメントは、主要8ブランドに対応しており、直感的で分かりやすいUIで誰でもかんたんに決済することができます。PCI DSSに完全準拠したシステムと運用設計を行っておりスマートフォン決済におけるセキュリティガイドラインに準拠。またカード情報はタブレット端末などには保存されないため安心して利用することが可能です。

おてがるPay

おてがるPayは、主要6ブランドのクレジット決済に加え、中国で利用されている銀聯(ぎんれん)、交通系IC・iD・QUICPay(クイックペイ)TMなど豊富な決済手段に対応。決済手数料は3.24%~、振込手数料は振込回数にかかわらずジェイエムエス負担となっています。またアフターフォローも充実しているため安心して利用することが可能です。

食べログPay

6ブランドに対応。食べログPayの申し込みは、食べログに登録している店舗会員であれば簡単に完了するのが特徴です。申し込みに関して、公的書類の提示などが必要ないのも嬉しいポイント。売上は決済の翌営業日の入金も可能です。食べログ店舗会員に登録済の場合は、申込みフォームに必要事項を記入するだけでかんたんに申し込みができます。

 

店舗を助けるオプションサービス

ここでは、「ユビレジ」で利用できる便利なオプションサービスについて紹介します。

飲食店に必要なオーダリングシステム

飲食店に行くと料理をオーダーするときにスタッフがハンディ端末を使って注文をとる姿をよく見るでしょう。ここではiPhoneやiPod touchで注文できる「ユビレジ ハンディ(旧:フリックオーダー)」についてみていきましょう。

ユビレジ ハンディ(旧:フリックオーダー)

「ユビレジ ハンディ(旧:フリックオーダー)」は、iPhoneまたはiPod touchをてオーダリングシステム(ハンディ)端末にするサービスです。ユビレジとの連携機能でiPhoneまたはiPod touchによる注文の管理やキッチン伝票、テーブルの空席管理、お会計機能などを使うことで効率のよい業務が実現します。またユビレジで設定したカテゴリ単位でキッチン伝票を出すプリンタを出し分けられます。

ユビレジハンディ(旧:フリックオーダー)の利用料金 : 端末1台あたり 1,500円 / 月

利用するためには、まずプレミアムプランへの加入が必要となってきます。オプションとして契約できる点を覚えておきましょう。

※Free Wi-Fi, 携帯キャリアの公衆Wi-Fiなどではプリンタの接続ができないのでご利用になれませんのでご注意ください。

 

小売店に必要な在庫管理システム

アパレルショップや雑貨屋などの小売店では、検品や棚卸作業など在庫管理が重要になります。ここでは「ユビレジ 在庫管理(旧:ストックスキャン)」について紹介します。

ユビレジ 在庫管理(旧:ストックスキャン)

アプリとクラウドで在庫管理や発注・原価、仕入れ業務をサポートできる「ユビレジ 在庫管理(旧:ストックスキャン)」。ユビレジと一緒に使うことで効率的な在庫管理ができます。商品マスターが一元化できることに加え、販売された商品の記録も自動で共有することが可能です。大量の商品データでも在庫管理をすることができ、POSレジと在庫数が連動する一定のラインで発注アラートを設定できるので、発注漏れの心配もありません。

ユビレジ在庫管理(旧:ストックスキャン)の利用料金:月額4,500円

CRMや自社向けにカスタマイズした分析機能

店舗の売上情報や顧客情報などを今後のCRMやマーケティングに活用したいと思う経営者は多いでしょう。ユビレジではSalesforceのデータ連携により、会計の詳細データをSalesforceに自動で同期することが可能です。ここでは、「ユビレジ for Salesforce」について紹介します。

ユビレジ for Salesforce

Salesforce専用のクラウドサービス「ユビレジ for Salesforce」は、POSレジの売上データや店舗情報などをすぐに Salesforceに取り込み、売上情報や顧客情報をリアルタイムに管理・レポート作成を実現します。Salesforce対応のユビレジ for Salesforceを使用することで、Salesforceにこれまで蓄積されたデータとユビレジ for Salesforceで取得したデータを組み合わせ、リアルタイムに経営指標で必要となるレポートやダッシュボードを出力・確認を活用し、店舗の経営状況の把握やマーケティングに利用することが可能です。
とくに多店舗展開をしている事業者は、「ユビレジ for Salesforce」を利用して、各店舗の売上データをネットを通じて一つの管理システムであるSalesforceにまとめることができるので非常に便利といえるでしょう。場所が離れている各店舗の売上合計などを本部でリアルタイムで集計していくことが可能になります。

お客様を呼びこむポイントカード

最近では、「ポイ活」という言葉をよく耳にするようになりましたが、お客様が店舗を利用するきっかとして「ポイントカードが使えること」は重要なポイントの一に挙がっています。
「ユビレジ」では、圧倒的なユーザー数を誇る楽天と業務提携し、店舗は「ユビレジ」を通して楽天ポイントカードの加盟店登録を行うことが可能です。ここでは、そんな楽天ポイントカードについて詳しくみていきましょう。

楽天ポイントカード

楽天ポイントカードは、楽天が2014年10月に開始した共通ポイントサービスです。楽天の会員は、ポイントカードやスマートフォンで楽天アプリを提示すると楽天ポイントの付与やポイントによる支払が可能となるものです。店舗側は楽天ポイントカードの加盟店になることで、楽天とユビレジとの連携機能により、ポイントの処理がレジから簡単に操作できるようになります。
また楽天ポイントを導入すると、配布用の楽天ポイントカード、ポスター、ステッカーのぼりなどが提供され、これらを設置することで、店舗の集客アップを目指すことができます。さらに、楽天ポイントカードのスマートフォンアプリ内の地図に店舗情報や位置情報を表示させることができるため、店舗のアピールや宣伝にも繋がり新規客の増加が期待できるでしょう。

経営管理、財務・税務システム

店舗を経営するにあたりオーナーは、資金繰りから会計業務、商品管理、商品発注など日々やることが山積みでしょう。これらの経営管理を一括管理できるシステムがあれば効率的に店舗運営を行うことができます。
「ユビレジ」では、総合管理システム「ぴかいちナビ」「Fooding Journal(フーディングジャーナル)」と連携しており、飲食店の日々の運営を強力サポートします。それぞれの具体的な内容についてみていきましょう。

ぴかいちナビ

「ぴかいちナビ」は、飲食店の経営に特化した総合管理システムです。営業管理・勤怠管理・商品管理・発注管理・ヘルプデスク・本部システムなど、店舗の運営に必要な要素が一つのアプリに集約され、一括管理が可能になります。
ユビレジとぴかいちナビを連携させることで、売上データをぴかいちナビの管理画面から確認することができたり、ABC分析表を活用しメニューの見直しにも役立てることができます。また日別や月別、前年実績との対比も可能なので全ての営業要因から現状を分析し、効果的な事業戦略を打ち出すことができるようになるでしょう。また、機能の一つである、スタッフの勤怠管理や在庫システムと連携させれば詳しい損益管理なども行うことが可能です。

Fooding Journal(フーディングジャーナル)

「Fooding Journal(フーディングジャーナル)」は、飲食店多店舗経営向け本部システムとして、業種に特化したソリューションです。多店舗を運営するにあたり必要となる原価管理・勤怠管理・損益管理などが搭載されています。POSシステムと連携した売上管理を行うことで、店舗管理上の損益を素早く確定することができ、次の一手を打つための仕組みづくりを行うことができます。さらに、売上データをフーディングジャーナルの管理画面から見ることができるので詳しいデータを瞬時に分析することもできます。

会計ソフトとの連携

POSレジを導入するときに会計業務と大きく関係するのが会計帳簿の入力の手間を省くクラウド会計ソフトの存在です。会計ソフトと連携することで、店舗の日々の売上情報の管理や入金まで経理に関する処理をスムーズに行うことができます。
ここではそんな「ユビレジ」と連携している代表的な会計ソフトを2つピックアップして紹介します。

freee(フリー)

株式会社freeeが提供する「freee(フリー)」は、クラウド型の全自動会計ソフトです。「freee(フリー)」とユビレジが連携することで、以下のような経理処理を素早く効率的に行うことができます。

  • 自動で会計帳簿を作成
  • インストール不要
  • iPadアプリで入力した売上データが、自動でfreee(フリー)に入力
  • 決算書や申告書の自動作成
  • 青色申告や会社法に対応した決算書がカンタン作成

MoneyForwardクラウド会計・確定申告

MoneyForward(マネーフォワード クラウド)会計・確定申告は、青色申告や確定申告、法人の会計処理がかんたんになるクラウド会計ソフトです。ユビレジと連携すると金融機関自動取得・各種仕分け入力・各種会計帳簿・決算深刻・電子証明書連携ソフト利用といったPOSレジに含まれているデータを取得し、自動で仕分けレポートまで行ってくれます。またサポート体制がメール・チャット・電話・訪問と充実していることも魅力の一つといえるでしょう。

仕入れサイトとの連携

「ユビレジ」ではアパレルや雑貨店などを営む小売店向けに仕入れサイトとの連携も行っています。現在連携している仕入れサイト「スーパーデリバリー」について紹介します。

スーパーデリバリー

全国40,000店以上の小売店が利用するアパレル・雑貨の卸・仕入れサービス「スーパーデリバリー」。ユビレジとの連携を設定すると、仕入れた商品が自動でユビレジの商品マスタに登録されます。
「スーパーデリバリー」の取扱い商品はおよそ560,000点、1,100社以上のメーカーから小ロットで仕入を行えます。店舗の立地・時間の制約も気にすることなく仕入先を拡大していくことができます。また掲載の3分の1以上が商品翌営業日以内の出荷のため、注文後翌々日には店頭にスピーディに並べることも可能です。

ユビレジロゴ及びサービス名がリニューアル


引用元:ユビレジプレスリリースより

iPadを利用したPOSシステム「ユビレジ」を提供している株式会社ユビレジは、2020年2月よりロゴデザインとサービス名を新たに一新しました。さらに今回のリニューアルと同時にコーポレートスローガンである「指先から、レジから、人が人と対面する仕事を、社会を変えていく」を掲げ、新たなスタートを切りました。

リニューアルの背景とは?

「サービス産業のためのデータインフラを整備する」というミッションのもと、iPadが発売された直後に提供を開始した「ユビレジ」は、2020年で早くも10年を迎え、加盟店店舗数は30,000店以上とますます成長を遂げています。
そんななか、今後の方向性を考える上でユビレジの強みは、「分かりやすいUIで誰でもかんたんに使えることで、今後も続けていくべき方向」であると再認識したといいます。さらに「導入がかんたん、レジ操作がかんたん、分析集計がかんたん」といった誰でも安心して使いこなせるPOSレジを提供し続けていくために、フレンドリーで分かりやすいロゴデザインとサービス名にリニューアルとなりました。

まとめ

今回はiPadを利用したPOSレジ「ユビレジ」の料金や機能、オプションなどについて解説しました。2020年2月には新たに、ロゴデザインとサービス名称がリニューアルし、ますますパワーアップした「ユビレジ」。プランはとってもシンプルなので、オプションをどうするかなどは店舗の状態に合わせて決めていきましょう。とりあえず使ってみたいという方には、無料で利用できる「お試しプラン」もおすすめですよ。

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