SliphRoadのIV Ratingの使用方法と活用法のご紹介。

ポケモンGoもいよいよ日常に溶け込んできて当たり前になってきておりますが、
まだまだ、個々で落ち着かず先の情報をお客様に与えることで、
ポケモントレーナーの集まりの場として
飲食店のオーナーとしてポケモンを続けてみてはいかがでしょうか?

今回は、以前紹介したSliphRoadの使い方のご紹介をしたいと思います。
このサイトを使いこなして、ポケモントレーナーフレンドリーとして
固定の常連様を増やしていきましょう。

SilphRoadでポケモン情報を整理してローカルビジネスに活用

【メニュー部分説明】

・Species Stats(固体ステータス)
・Earning XP(獲得)
・Trainer levels(トレーナーレベル)
・IV RATER(固体レーティング)
・Moves(攻撃方法)

今回ご紹介する利用方法のページは、この中になる
IV RATERのページ
をご紹介いたします。

IV RATER(固体レーティング)

 

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上部にある「IV RATER」という部分をクリックすると
このような画面に出てくるかと思います。
ちなみにIV RATERのIV=Individual Valueとなります。

固体の能力値を数値化してくれるものになります。
これにより、現在捕まえているポケモンをこのまま
保持して成長させるのか?
それとも、博士に送ってアメに変えるべきなのかを
教えてくれます。

まずは使い方ですが簡単にご紹介いたします。
IV RATERをクリックして移動した画面の上部に
ポケモンキャラクターが表示されていますので
そちらをクリックしてください。

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そうするると下記のように
ポケモンの一覧が表示されますので
個体レベルを調べたいポケモンをクリックしてください。

pokemonlist

ポケモンを選ぶと、先ほどのフシギダネが表示されていた部分が
貴方が選んだポケモンが表示されているのを確認したのち、
下記の画像にある赤字の部分の操作を
上から順番におこなってください。

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ステップ1:トレーナーレベルの入力

ステップ2:ポケモンCPポジションの入力

ステップ3:ポケモンのCP+HPの具体的数値の入力

上記の3ステップを踏んだのち、「RATE MY POKEMON!」
をクリックしてください。
そうすると、下記の2種類の結果がでます。

result1

こちらは バトルレーティングもCPレーティング、HPレーティングも
100%活かしきれているということで、育成するに十分な固体であると評価されております。

result2-2

一方で、こちらの固体はさほどバトルレーティング等すべてのレーティングの評価が
低いため博士に送るほうが良いと判断されております。

この機能をつかって、あなたのレストランのSNS等で

「貴方のポケモンを無料レーティング!」

というところで、今までとは少しことなったサービスを提供してみてはいかがでしょうか?