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IT導入補助金が使える!飲食店向けPOSレジ「ワンレジ」って?

飲食店オーナーにとって、POSレジ探しで重視するポイントはどのような点でしょうか。たとえば「なるべく抵コストでレジを導入したい」「せっかくなら飲食店に特化したレジがいい」「経営分析に役立つレジがいい」などさまざまかと思います。

今回ご紹介するPOSレジ「ワンレジ」は、これらの希望をすべて叶えてくれる飲食店特化型のPOSレジです。なんと、POSレジメーカーでは珍しいIT導入補助金が使えるため、高機能なPOSレジを低コストで導入することができます。

本記事では、そんな飲食店向けPOSレジ「ワンレジ」にスポットを当て、特徴や導入メリットに加え、IT導入補助金についてもカンタンに触れていきます。

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飲食店向けPOS「ワンレジ」は飲食店経営者のノウハウを活かしたPOSレジ!

「ワンレジ」は、株式会社スカイダイニングが提供する飲食店特化型のPOSレジです。飲食店経営20年を超えるスカイダイニング社の代表が自ら得たノウハウと、約1,000人の現役オーナーの声をもとに開発された点が大きな特徴です。「店舗オペレーションがシンプルになるために端末の操作をどのようにすればいいのか」「どんな情報をどんな形で見ることができれば経営に役立つか」などの現場オーナーの声が最大限POSレジへ取り込まれています。

そんなワンレジですが、飲食店での使いやすさを究極にした周辺機器の充実、不正防止対策、現場第一の手厚いサポート体制などがしっかり整っていることも強みといえます。そのため、ワンレジを導入し、使い始めたあとは、「本当に使いやすい」「飲食店のかゆいところに手が届く機能が満載」など良いレビューも多く寄せられています。飲食店のPOSレジ選びで迷った場合は、選んでおいて間違いないレジといえるでしょう。

このあたりの詳細については、後ほど詳しくご紹介します。

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飲食店向けPOS「ワンレジ」はIT導入補助金が使える!

ワンレジニュースリリースより引用

株式会社スカイダイニングが提供する飲食店向けPOS「ワンレジ」は、経済産業省の支援政策の一つである「IT導入補助金」のベンダー企業として国から認定を受けています。そのため、IT導入補助金を活用してワンレジを導入するとオトクに導入することが可能となります。このIT導入補助金を利用して飲食店向けPOS「ワンレジ」を導入すると、店舗はアプリケーション費用・設定、講費用などの最大3/4(450万円まで)を補助金として受け取ることができます。

そもそもIT導入補助金とは、小規模事業者や中小企業などの日々のルーティン業務を効率化させるためのITツールの導入に活用できる補助金です。店舗の経営課題に合ったITツールの導入費用を国が一部補助することにより、生産性の向上や業務効率化、収益向上などが期待できます。

また、ワンレジの導入にあたりIT導入補助金の申請業務などもしっかり担当者がサポートしてくれます。「補助金を活用したいけど、補助金の申請手続きなど自分でできるか不安」といった店舗オーナーも安心して導入できるのはうれしいポイントといえるでしょう。

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飲食店向けPOS「ワンレジ」の強み・メリット

次に、飲食店へ「ワンレジ」を導入するメリットや強みについてみていきましょう。

メリット(1)不正防止対策が万全

飲食店向けPOS「ワンレジ」の強みとして、不正防止対策が万全であるという点が挙げられます。飲食店をはじめとする店舗運営において、「不正を起こせない環境を提供すること」は経営者の命題でもあります。
そもそも飲食店で働くスタッフは、最初から犯罪を犯そうと意識している人はいないはずです。店舗の勤怠管理が不十分だったり、いい加減なまま管理していることで不正は発生します。また現金管理にしても、いい加減な管理だからこそ現金を盗むスタッフも現れてしまいます。

ワンレジでは、このような不正をすべて監視し、不正の原因となる根本から改善してくれます。不正が起きにくい環境が整うことで全スタッフが安心して働けるようになります。

メリット(2)カンタンな操作性で、設置~導入サポート体制も完備

飲食店のオーナーは、POSレジを導入する際に「スタッフのみんながカンタンに使えるだろうか?」「機能を使いこなすことは出来るのだろうか?」といった導入後の不安も少なくないようです。「ワンレジ」は、このような悩みをもとに、機械が苦手な方を基準として設計されたPOSレジになります。カンタンな操作が可能となるため、新人でもすぐにレジ業務を行えるようになります。またPOSレジ設置から操作方法までワンレジの担当者が丁寧に教えてくれるため、安心してPOSレジ「ワンレジ」を導入できる点はうれしいポイントといえるでしょう。

メリット(3)細かな点まで追える集計機能

飲食店経営においてPOSレジの分析機能は今後のマーケティングに活用できる必須の機能の一つです。「店舗で売れ筋のメニューは何か」「売れている商品は利益貢献しているか」など、POSレジから集められたデータにより、今後の戦略を打つことができるようになります。「ワンレジ」であれば、飲食店経営に必要な数字を全て自動計算し集計してくれるため、いつどこにいてもリアルタイムな情報をすぐにチェックできる点は、店舗経営の救いとなるでしょう。

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なお、株式会社スカイダイニングでは、飲食店向けのYouTubeセミナー「飲食店経営ワンゼミ」も配信しています。興味がある方はこちらもチェックしてみてはいかがでしょうか?

飲食店向けPOS「ワンレジ」の周辺機器一覧

最後に、飲食店向けPOS「ワンレジ」を導入した場合に併用すると便利な周辺機器をご紹介します。

・POSタブレット

お会計やスタッフのタイムカードの打刻、商品の仕入れ管理など飲食店が必要とする便利な機能が満載です。

・会計プリンタ

会計プリンタは、会計レシートを出力する機器です。POSタブレットと連携させることでスムーズに会計レシートを発行することが可能になります。

・ハンディ端末

手書き伝票の代わりに、ハンディ端末を導入することでお客様の料理の注文を受けることが可能となります。誰でも操作しやすいボタン配置が施されているため、機械に慣れていたいスタッフでもカンタンに操作できるようになります。また耐水・耐衝撃用の専用ケースも付いているため、壊れにくい仕様になっている点も安心です。

・キャッシュレス決済端末

ワンレジでは、POSレジと連動できるキャッシュレス端末を無料で利用できるようになります。
※無料で利用するには、一部除外店舗もあります。

・キッチンプリンタ

キッチンプリンタは、ハンディ端末と連動しているためお客様の注文を受けた場合、すぐに厨房のキッチンプリンタから伝票が出力されるようになります。数台用意することにより、ドリンクやフードによって伝票を出し分けることも可能です。

・セルフオーダータブレット

各テーブルにお客様が注文できるセルフオーダータブレットを設置することで、お客様自身で直接地料理を注文できるようになります。言語は4ヶ国語に対応しているため、外国人が来店した場合でも安心して対応することが可能となります。

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まとめ

今回は、飲食店向けPOSレジ「ワンレジ」の特徴や導入メリット、IT導入補助金などについて解説しました。飲食店では、オペレーションの改善や原価率の改善などさまざまな課題を抱えています。「ワンレジ」は、飲食店の悩みにとことん寄り添い開発されたPOSレジなので、まさに究極の飲食店支援POSレジといえるでしょう。またワンレジは、POSレジメーカーとしても珍しいIT導入補助金のベンダー企業としても認定されているため、店舗は補助金を活用して低コストでPOSレジを導入することができます。現在POSレジ選びでお悩みの方はぜひ検討してみてはいかがでしょうか。

レジチョイスでは、「ワンレジ」に関するご相談を承っております!費用や機能面など詳しく知りたいという方は、ぜひお気軽にお問い合わせください。

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