軽減税率対策補助金が利用できるタブレットPOS 20選【逆引き】

A-3型

軽減税率対策補助金に対応したタブレットPOSを提供しているメーカーは80社程度ありますが、今回はその中から厳選した20社をご紹介したいと思います。各メーカーのサービス名、費用、特徴などを一覧にまとめたので、ぜひタブレットPOS選びの参考にしてみてください。
(掲載順:会社名50音順)

補助金対応タブレットPOSのご相談はコチラ

Orange Operation (株式会社エスキュービズム)

 orange operation
メーカー名 株式会社エスキュービズム
サービス名 Orange Operation など
導入費 500000円~
パッケージ金額(補助金) 119,000円(79,333円)~1,311,400円(600,000円)
特徴 株式会社エスキュービズムはアプリケーションの開発を得意としており、ハードウェアもソフトウェアも自社の製品を提供しています。
レガシーPOSのように各店舗の要望に合わせて自由にカスタマイズすることが可能で、機能や予算に合わせたサービスが利用出来ます。

Okageレジ (Okage株式会社)

 Okage
メーカー名 Okage株式会社
サービス名 Okageレジ
導入費 0円~
パッケージ金額(補助金) 64,000円(42,666円)~127,400円(78,633円)
特徴 紙のメニュー表を取りこんで簡単に電子化できる「オーダーブック」という独自のサービスを提供しています。オリジナルの電子メニュー表が作れるだけでなく、リアルタイムで「SOLD OUT」などの表記を出すことも可能です。
さらに自宅からメニュー表を見ながらWebで注文と支払いをして、店舗では商品を受け取るだけという「モバイルオーダー&ペイ」にも対応してており、飲食店の注文システムに特化したサービスとなっています。

でん票くん (株式会社グローカリズム)

 でん票くん
メーカー名 株式会社グローカリズム
サービス名 でん票くん
導入費 34,000円~
パッケージ金額(補助金)
特徴 でん票くんはアプリをダウンロードする必要がなく、Webブラウザーで利用できるサービスとなっているため、インターネットに接続できる端末であれば利用環境を選びません。
お手持ちの端末からも利用できるので、急ぎでオーダーエントリーシステムを使いたい方にはおすすめです。

はんじょうPOSレジ (株式会社スカイダイニング)

 はんじょう
メーカー名 株式会社スカイダイニング
サービス名 はんじょうPOSレジ
導入費 53,000円~
パッケージ金額(補助金) 248,000円(153,833円)~324,000円(200,000円)
特徴 飲食店経営者が自ら開発したPOSシステムなので、飲食店が欲しいと感じる機能が満載です。
Andriod POSレジNO.1、さらに導入店舗の99.7%が継続している人気サービスで、平均的に人件費約3%カット、オーナーの利益約5%アップという具体的な成果も出ています。

Squareレジ (Square株式会社)

 square
メーカー名 Square(スクエア)株式会社
サービス名 Squareレジ
導入費 0円~
パッケージ金額(補助金)
特徴 クレジットカード決済で有名なSquareが提供する、0円で使えるタブレットPOSシステムです。周辺機器を揃えれば他に月額料金などがかかることはないため、カード決済Squareを導入予定の方にはおすすめです。
複数店舗管理などにも対応しているので、さまざまな業種・業態に適しています。

スマレジ (株式会社スマレジ)

 スマレジ
メーカー名 株式会社スマレジ
サービス名 スマレジ
導入費 0円~
パッケージ金額(補助金) 59,000円(39,333円)~91,000円(60,666円)
特徴 タブレットPOSはどうしても不安定になりがちというイメージがありますが、スマレジはサーバー稼働率が99.95%を誇り、レガシーPOS並みの安定性を保証しています。
またプランや連携サービスの幅も広いので、各業種から多くの支持を集めています。

QOOpa POS (株式会社セカンドファクトリー)

 QOOpa
メーカー名 株式会社セカンドファクトリー
サービス名 QOOpa POS
導入費 69,200円
パッケージ金額(補助金) 362,280円(200,000 円)~395,510円(200,000 円)
特徴 来店されたお客様自身のスマートフォンやタブレットをオーダーシステムとして利用していただけるサービスです。デバイスを選ばないので比較的安価に導入可能です。
もちろん分析などのPOS機能も充実しているので、安心してご利用いただけます。

クラウドPOS (ソフトバンク株式会社)

 
メーカー名 ソフトバンク株式会社
サービス名 クラウドPOS
導入費 60,000円~
パッケージ金額(補助金) 147,000円(97,999円)~525,400円(302,866円)
特徴 さまざまな製品の開発を手掛けるソフトバンクが提供するPOSレジなので、拡張性が高く信頼性もあります。
また人気AIロボット「Pepper」が会計作業を行ってくれる「レジ for Pepper」などのサービスも提供されており、多言語にも対応しているのでインバウンド対策としてもかなり優秀なスタッフとなってくれます。

ネット de POSレジ (東芝ソリューション販売株式会社)

 ネットdePOSレジ
メーカー名 東芝ソリューション販売株式会社
サービス名 ネット de POSレジ など
導入費 157,600円
パッケージ金額(補助金) 202,600円(135,066円)~312,400円(200,000円)
特徴 POSレジ業界で大手といえる東芝テック株式会社の開発するタブレットPOSには、これまでPOSレジの開発によって培われてきた豊富な知識と経験が詰め込まれています。
また、大手メーカーというだけあって保守・サポート体制も安心できる内容となっているので、信頼が置けるメーカーと言えるでしょう。

調剤薬局向けタブレットPOS (株式会社ナビテック)

 ナビテック
メーカー名 株式会社ナビテック
サービス名 調剤薬局向けタブレットPOS
導入費 100,000円
パッケージ金額(補助金) 332,700円(200,000円)
特徴 調剤薬局向けのタブレットPOSシステムです。院外処方箋のQRコードにも対応しているので、薬局業務を楽にする手助けとなります。
またレジだけでなく監査システム一式をご利用いただくことで、より便利にご利用いただけます。

NECモバイルPOS (日本電気株式会社)

 NEC
メーカー名 日本電気株式会社
サービス名 NECモバイルPOS
導入費 0円~
パッケージ金額(補助金)
特徴 およそ20年も前から開発してきたPOSレジのノウハウが活かされており、優秀な機能性が人気の飲食店向けiPad POSレジです。
基本的なPOS機能はもちろん、店舗状況が詳しく把握できたり、電子レシートが長期間保存できたりと、細かいところまで対応できるシステムとなっています。

パドレジ (株式会社ネット・エー)

 padregi
メーカー名 株式会社ネット・エー
サービス名 パドレジ
導入費 167,000円
パッケージ金額(補助金) 238,400円(158,933円)~397,600円(200,000円)
特徴 アルコール販売店向けに開発されたPOSシステムです。アルコール自体は軽減税率対象外ですが、あわせて清涼飲料水などを販売する場合は補助金が下りる場合もあるので安心してください。
カスタマイズやサポートもしっかり対応してくれるので、新人スタッフにも使いやすい操作性が実現できます。

POS+ (パーソルプロセス&テクノロジー株式会社)

 POS+
メーカー名 パーソルプロセス&テクノロジー株式会社
サービス名 POS+
導入費 0円~
パッケージ金額(補助金) 143,600円(95,733円)~440,400円(275,000円)
特徴 海外進出やインバウンド対策としてとても有能なサービスで、英語・中国語・ベトナム語・タイ語・などの多言語、また多通貨にも対応しているのが魅力的です。
またさまざまな分析機能に特化しており、売上結果の比較以外にもABC分析やセグメント分析など詳しい分析まで行えます。

ラクレジ (東日本電信電話株式会社)

 ラクレジ
メーカー名 東日本電信電話株式会社
サービス名 ラクレジ
導入費 0円~
パッケージ金額(補助金)
特徴 東日本電信電話株式会社と言うと分かりにくいですが、こちらは「NTT東日本」が提供しているサービスです。申し込む際にお店の通信環境もまとめて整えてくれます。
さらにオーダーエントリーシステムやクレジットカード決済機能もカスタムができるので自由度の高いシステムです。

BCPOS (株式会社ビジコム)

 BC POS
メーカー名 株式会社ビジコム
サービス名 BCPOS
導入費 270,000円~
パッケージ金額(補助金) 88,610円(59,073円)~406,910円(200,000円)
特徴 BCPOSは小売店向けWindows POSです。POSレジ開発に長い歴史があるため、機能は充実しておりサポート体制は案線できるものとなっています。
またECサイトとも連携できるので、実店舗とネットショップを一元化して管理することも可能です。

MAIDO POS (まいどソリューションズ株式会社)

 MAIDO
メーカー名 まいどソリューションズ株式会社
サービス名 MAIDO POS
導入費 30000円~
パッケージ金額(補助金) 148000円(92,000円)~424,800円(200,000円)
特徴 飲食店向けWindows POSレジです。飲食店に欲しい機能数多く搭載されていながら月々1,980円から利用可能なので、かなりコストパフォーマンスのいいシステムとなっています。
また自動つり銭機グローリー300シリーズとも連携可能なので、ヒューマンエラーを圧倒的に減らすことができるでしょう。

USEN Register (株式会社USEN)

 USEN
メーカー名 株式会社USEN
サービス名 USEN Register
導入費 30,000円~
パッケージ金額(補助金) 48,500円(32,333円)~242,080円(146,920円)
特徴 USENレジは飲食店、小売店、サロンなど、各業種に特化したタブレットPOSを提供しています。徹底されたサポート体制に定評があり、どの業界からも人気を博したサービスです。
端末はiPadを使用しているのでスタイリッシュでどんな店舗にも溶け込みま自然に溶け込みます。

ユビレジ (株式会社ユビレジ)

 ユビレジ
メーカー名 株式会社ユビレジ
サービス名 ユビレジ
導入費 140,000円~
パッケージ金額(補助金) 204,600円(132,933円)~3,380,624円(2,000,000円)
特徴 手軽に0円で使えるプランから各業種向けのプラン、また予算や欲しい機能に合わせてカスタマイズできるプランもあるので、どのような業種・業態にも対応できます。
さらに連携サービスの数が非常に多いので、店舗の業態に合わせて欲しいサービスをカスタマイズできるのも魅力的です。

Airレジ (株式会社リクルートライフスタイル)

 Airレジ
メーカー名 株式会社リクルートライフスタイル
サービス名 Airレジ
導入費 0円~
パッケージ金額(補助金)
特徴 Airレジは月額料金無料でご利用いただけるので人気が高く、アプリのダウンロード実績は現時点で305,000店舗を超えています。
また決済サービスや予約システムなど、自社で開発する連携サービスがいくつもあるので、必要に応じて機能を追加することも可能です。

LORS-POS  (ローズシステム株式会社)

 LORS
メーカー名 ローズシステム株式会社
サービス名 LORS-POS など
導入費 200,000円~
パッケージ金額(補助金) 295,600円(190,766円)~2,827,200円(1,821,799円)
特徴 営業中はインターネットに接続せず、LAN環境だけでオーダーをとったりできるので、通信環境が不安定になってミスが生じてしまうということもありません。
また標準搭載された機能の他にもカスタマイズをお願いすることも可能なので、店舗に最適なシステムが実現できます。

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