【自動つり銭機 導入事例】Brigela様:小さなお店でも大きな効果を発揮しました

店舗経営をしていると、レジでの現金の受け渡しミスによってお客様とトラブルになったり、レジ締めに時間がかかるといったことがあると思います。そんな問題を改善する方法の1つとして、自動つり銭機を導入する方法があります。今回は、グローリー株式会社が開発した自動つり銭機を導入した、『ブリオッシュ・コン・ジェラート専門店 Brigela』様の事例をご紹介します。

自動つり銭機 グローリー300導入のきっかけ

――自動つり銭機を導入したきっかけを教えてください。

先にオープンした清澄白河店では自動つり銭機を使わず、一般的なレジだけで運用していたんですが、レジ締めの際に金額に誤差、過不足が出て時間がかかってしまうという問題がありました。お店としてはスタッフさんを早く帰してあげたいという気持ちもありまして、自動つり銭機の導入を考え始めました。調べてみるとレジ締めの時間を短縮できるのと、お釣りの渡し間違いの可能性をかなり削減できることから、導入を決断しました。

――高額な機器ということもあるので、導入にあたって不安なことはありましたか?

我々が抱えていた1番の問題点が現金の過不足が出てしまう点だったので、まずそこが改善できるのかが不安でしたね。しかし導入の対応をしてくださったスマレジ・スタッフの方から「つり銭機を導入することでその日の過不足について疑うこともなくなり、お店としても健全な運営ができる」というお話を伺い、導入に踏み切りました。

スマレジ・スタッフさんはとても親切でしたし、安心して導入をお任せすることができましたね。オープンする時も何かあったら対応してくださるということで、前日のプレオープンの時からずっと店舗に居てくださいました。また最初はお金が詰まってしまうことがあると聞いていたんですが、今のところ詰まるようなことは全然ないです。

 

自動つり銭機 グローリー300を実際に導入してみて

――実際に自動つり銭機を利用してみて、いかがでしたか?

まず、非常に便利です。中に入っている金額はつり銭機上部のディスプレイに表示されるので、いちいちドロアを開けたりしなくても確認できます。また、レジ金をあらかじめ設定しておけば、売上金額を自動的に算出してくれるというのも助かります。正しい金額が出てこないといったことも、全く起こっていないです。

――導入前のお悩みも改善できましたか?

はい、現金の過不足やそこから派生する様々な問題が改善されて、店舗経営を健全に保つことができていると思います。またレジ締めの時間が大幅に短縮できたので、スタッフさんを早く帰してあげられるようになりました。現金の過不足に頭を悩ませている店舗や、レジ締めの時間を短縮したいと感じている店舗は、自動つり銭機の導入を検討してみてはどうかと思います。

導入店舗情報

ブリオッシュ・コン・ジェラート専門店『Brigela』

ブリオッシュ・コン・ジェラートとは水の代わりに牛乳を加え、バターや卵ふんだんに使った高級パン『ブリオッシュ』にジェラートを挟み込んだ新感覚のスイーツです。Brigela様では定番フレーバーに加え、季節の味が楽しめる限定フレーバーのジェラートも用意してあります。

運営会社 株式会社ブリジェラ東京 Brigela Tokyo Co.,Ltd
所在地 〒111‐0053 東京都台東区浅草橋5-2-3鈴和ビル2階
連絡先 03-6738-4101
店舗所在地域 東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県・静岡県・愛知県・長野県(導入当時2店舗展開)
事業形態 飲食小売業
Webサイト http://brigela.com/

 

まとめ

『自動つり銭機 グローリー300』の導入事例をご紹介しました。店舗展開を広げる段階で自動つり銭機を導入されたBrigela様では、導入前に抱えていた問題点が解決でき店舗経営が健全化されてたということです。

レジチョイスでは自動つり銭機のご購入申し込みができるので、すぐにでも導入を考えている方は是非こちらからご連絡ください。

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またコンシェルジュでは自動つり銭機やPOSレジ導入のご相談も承っているので、お気軽にご相談ください。