ビックカメラにて好評展開中の「Airレジサービスカウンター」で取扱サービスが増えました!

株式会社リクルートライフスタイルは、運営しているPOSレジアプリ『Airレジ』を身近に体験ができるよう、全国のビックカメラに「Airレジサービスカウンター」を設置しています。同社のビジョンである「商うを、自由に」のもと、これまで以上に中小企業の業務支援を強化していくため、2017年5月24日(水)より「Airレジ サービスカウンター」での取扱サービスを順次拡充していくと発表しました。

新たに3つのサービスが登場!

現在『Airレジ』を直接触って体験できる「Airレジサービスカウンター」は、全国ビックカメラグループ14店舗に設置しています。実際に手にとって確かめられることで予想以上の反響となっており、日を追うごとに『Airレジ』に関する問い合わせや、周辺機器などの購入数が増加しています。今回、新たに取り扱われるサービスは3点、最初は一部店舗の設置になりますが、徐々に増えていくとのことです。

『おみせのでんき produced by Airレジ』※ビックロ ビックカメラ新宿東口店のみ

『おみせのでんき produced by Airレジ』は、丸紅新電力が丸紅グループで発電または調達した電力を供給し、リクルートが提供する電力サービスです。申込方法もカンタンでコストも削減、さらにお客様専用ページから毎日の電力使用量を見ることができるため、日々の無駄に気付くことができて節電対策が可能です。

『おみせのでんき produced by Airレジ』の詳細はコチラ

『レストランボード』※ビックカメラ有楽町店のみ

『レストランボード』は、株式会社リクルートライフスタイルが運営する予約台帳アプリです。基本料金0円で始めることができ、操作も簡単さらにPOSレジアプリ「Airレジ」と連携することが可能です。テーブル管理や予約管理、顧客管理等の基本機能に加え、メッセージ配信、ホームページ作成などの有料オプション機能も合わせて使うことで集客強化や業務の効率化を助けてくれます。

『レストランボード』の詳細はコチラ

株式会社ラクーンが運営する『COREC(コレック)』

企業間取引に特化した様々な事業を展開している株式会社ラクーンが運営する「COREC」は、企業間取引における受注・発注のやり取りをFAXや電話を使わず、WEBで一元管理ができるシステムです。発注側は、WEBで発注書が作れ、クリック1つでFAXやメール宛に発注書が送付可能、さらにクラウドで発注情報がまとめられるため、情報管理や共有も手軽にできます。受注側もWEBでオリジナルの注文フォームが作成でき、受注したデータは複数人にリアルタイムで供給が可能、出荷処理の際も納品書や送り状が簡単に作成できます。現在、10,000社を超える幅広い業種の企業が導入しており、飲食店や小売店での導入も進んでいます。

『COREC』の詳細はコチラ

Airレジサービスカウンターではこんなこともできる!

ビックカメラのAirレジサービスカウンターでは、商品紹介だけでなく、導入にあたっての様々な相談を受け付けています。新たに3つのサービスが加わることで、総合的な導入検討も行えたり、同じ場所でまとめて相談が可能になったりと効率的になっています。ちなみに昨年、レジチョイスも「Airレジサービスカウンター」にお邪魔してきました。

関連記事:直接行かなきゃ分からなかった【Airレジサービスカウンター】のサービスをレジチョイス初公開!

◆サービスカウンターで対応可能

・『Airレジ』『Airペイ』『モバイル決済 for Airレジ』『Airウェイト』の体験

・キャッシュドロア、レシートプリンターといった周辺機器や、初期設定サポートなどの購入

・『Airレジ』『Airペイ』『モバイル決済 for Airレジ』『Airウェイト』サービスの導入、活用方法などの相談

・軽減税率や軽減税率対策補助金制度に関する相談

・ビックカメラで機器購入を行った方に限り、お客様に代わり軽減税率対策補助金を代理申請

※ビックカメラは軽減税率対策補助金の代理申請協力店に指定されております

・カンタンにはじめられるおトクな電力サービス『おみせのでんき produced by Airレジ』の案内

・集客と接客に効く飲食店向け予約台帳アプリ『レストランボード』の案内

・株式会社ラクーンが運営するクラウド受注・発注システム「COREC(コレック)」の契約

 

『Airレジ』とは?

『Airレジ』は、小売業・飲食業を始め、各種サービス業で欠かせないレジ業務がスマホやタブレットで行えるPOSレジアプリです。0円で簡単に使うことができ、サービス開始から約4年で国内利用店舗数No.1のPOSレジアプリとなっています。また、軽減税率対策補助金の対象サービスとなっているため『Airレジ』利用に必要なタブレットや周辺機器の購入の際は補助金の申請が可能となります。ちなみに、レジチョイスでも何度か『Airレジ』を紹介しています。

関連記事:今急上昇中のタブレットPOSレジ・Airレジを登録して使ってみました。

まとめ

ますます充実の「Airレジサービスカウンター」、これから順次拡充していくとのことなので楽しみですね。これから新たにPOSレジを検討している方、興味のある方は、ぜひお近くのビックカメラへ足を運んでみてはいかがでしょうか。

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